|

”岡本 太郎”さん作の「太陽の塔」を思わせるのっぺりとした”ねこ”、まるでなってない正体不明の”はと”、風船のように膨らんで今にも破裂しそうな”ぞう”。そして、きわめつけは、ついボンレスハムを連想してしまう”3匹のぶた”。
彼らは、長崎県の波佐見という陶器で有名な町の、”白山陶器”と言う会社の”森 正洋”さんによってデザインされたものです。
私のパートナーは今”ボンレスぶた大”の上に”風船ぞう小”をのせて「バケラッタ〜」とつぶやいています。
確かに”オバケのQ太郎”に登場したO次郎ににている・・・。
どんなに疲れたときも、彼らを見ていると癒されるそんな逸品です。
|